お土産、頂く。

 やまゆきかわゆきは一般的なスキーボード宿とは違うご飯をお出ししています。会津高原の土地に根差したものをと考えて、野菜、山菜、キノコ等の健康食材が小鉢でたくさん並びます。したがって、来られるお客様は比較的落ち着いておられます。そんな当宿には珍しく、20台ど真ん中のギャルボーダー4人組がリピーターに加わりました。ご飯の時間も一気に華やぎますね。差し入れで頂いた「シュガーバターサンドの木」は平日のDVDタイムで主役となり、年末年始~3連休までの一連の営業ウイークの疲れを癒すのにはバッチリです。DVDは中国歴史ドラマ「大漢風」の終盤。項羽が最期を迎え、漢国の建国へと進む話。と言っても時代は紀元前。






 今シーズンにまたお会い出来そうだ。天気も良かったし、ボード初体験もいたり、何かと賑やかかなと思っていたら案外落ち着いていたり。食べる事は大好きみたいだから、良かった!
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by yamayukikawayuki | 2014-01-19 09:30 | ■奥会津ライフ | Trackback | Comments(2)
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Commented by yama-kawa-mori at 2014-01-20 19:41
賑やかで楽しそうですね♪
女将さんのお料理を食べたらまた、スノボにもお宿にも行きたくなるでしょうね。(^-^)
Commented by yamayukikawayuki at 2014-01-24 21:37
たかつえの雪質が一番でしょうね。
上手になったような錯覚になりますから。
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